セミナー・イベント

D&Iが開催する障害者雇用・教育に関する
セミナー・イベントです

【事例集】テレワークで障害者を雇用する際の課題と対策を解説

本セミナーの受け付けは終了いたしました

  • 日時
    2021年8月26日(木)15:00~16:00
  • 会場
    オンラインで開催(全国対象・Zoomを使用)
  • 対象となるお客様
    法人の採用ご担当の方または人事部門責任者の方
    ※同業他社、および個人の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。
  • 定員
    50名
  • 参加費
    無料

開催背景など

新型コロナウイルス感染症の流行もあり、日本全国でテレワークの認知度の向上や実際に導入する企業の増加が進みました。
障害者雇用においては以前からテレワーク(在宅勤務)は有効な採用方法として一部では認知されていましたが、新型コロナウイルスの影響により更に導入が進んでいる状況です。

一方で勤務形態としてテレワークを導入したものの、定着や業務遂行に課題が生まれる企業様も多いとお聞きしています。
今回は課題のある企業様を対象に、D&Iの10年以上にわたるテレワークでの障害者雇用事例を元に課題とその対策を解説いたします。

「障害者雇用にテレワークを導入することを検討中」
「テレワークを導入したが課題がある」
「他社事例に興味がある」


上記のようなお悩みやご興味をお持ちの方は、ぜひ本セミナーをご活用ください。

セミナー登壇者

米田 尚泰(株式会社D&I HRソリューション事業部長)

同志社大学卒業。新卒で大手人材関連企業にて営業職を経験し、D&Iへ入社。雇用促進事業の部長として人材紹介、コンサルティング、カウンセリング事業等の全体を統括。また、テレワークを活用した新規サービス「エンカク」の事業責任者として立ち上げに携わり、根幹のスキーム作りから事業拡大に貢献。近年では、企業だけでなく行政機関との連携強化も推し進め、さらなる事業拡大に尽力している。エンカクは「第8回 日本HRチャレンジ大賞」において「⼈材サービス優秀賞(採⽤部門)」を受賞。